FF14

【FF14】英雄の鎮魂歌part2 ストーリーまとめ

アルフィノ アリゼー

2019年3月26日に実装された『英雄への鎮魂歌part2』のストーリーをまとめました。

すごく短くて2つに分割する意味はなかったと思うし、「第1世界」へ行く理由もあまりなかったです。本格的に「第1世界」へ行く導線は拡張からになるでしょうが、紅蓮編の最後としてはあまり盛り上がりませんでした。

part1のまとめはこちら

英雄への鎮魂歌

FF14マキシマ

石の家に昏睡したアリゼーを運んだヒカセンのもとにマキシマが訪れる。ヒカセンをシドの元へ案内するマキシマ。

シドもエンタープライズ号で銀龍湖海岸まで来ており、ガイウスが生きていたことやアシエンによってガレマール帝国が作られたことをヒカセンと語り合う。ラウバーンから急報が入り、エンタープライズ号でギムリトダークまで移動する。

ラウバーン

ヴァリス帝は本国へ帰り帝国との戦線は膠着していたが、偽ゼノスの率いる軍が到着し押され始めた。すぐに偽ゼノスの元へ向かうヒカセン。

ヒエン

プレイヤーがヒエンを操作し、リセとユウギリと一緒に偽ゼノスと戦う。ヒカセンが来るまでの時間を稼いでいく。偽ゼノスにやられてしまう3人だが、ヒカセンの到着が間に合う。

ゼノスイベント戦

ヒカセンと偽ゼノスの戦いが始まる。ヒカセンが有利になるが謎の声が聞こえ意識を失ってしまう。

意識を失ったヒカセンは謎の声の主に会う。

グラハディア

早く戦場に戻せというヒカセンだったが、もう戦いが終わってて、当面の危機は去っているらしい。謎の声の主は「クリスタルタワーの装置が鍵だ、第1世界で待っている」と言いヒカセンは意識を取り戻す。

クリスタルタワー 第1世界転移 第1世界転移装置 第1世界で待ってる

目を覚ますとフォルタン邸のベッドで寝ていて、アイメリクが状況を説明してくれた。

昏睡したヒカセンに偽ゼノスはトドメを刺そうとしたが、「エスティニアン」が偽ゼノスに一撃を加えて、ヒカセンを救出してイシュガルド軍の元に送り届けてくれた。

エスティニアン
ぶたさん
ぶたさん
エスティニアンかっこいい

疲弊したゼノスは撤退し、帝国軍の攻勢も弱まった。ギムリトダークのエオルゼア同盟の健闘を受けて、帝国支配下の属州で独立の動きが再燃し始める。さらに、皇位継承権を持つ皇族の一部が不穏な動きを見せてるらしい。

アイメリクとエドモン・ド・フォルタンにゆっくり休むように言われて、タタルの待つ石の家に帰るヒカセン。

タタル達に謎の男との会話の内容を話すヒカセン、タタルは「すべての鍵は、こちらにある」の意味は倒れた暁の人達の魂は謎の男の元ににあるんじゃないかと推理する。「みんなを連れ戻してほしい」というタタル。

石の家のみんなや聖コイナク財団と一緒にクリスタルタワーの装置を探し出すからみんなを信じて待っててほしいとヒカセンにお願いする。

タタル タタル

一方帝国ではヴァリスと偽ゼノスが牽制しあっていた、「黒薔薇」の製造を再開できる報告が入るとヴァリス帝はなぜか邪悪な顔をするのであった。

クソ長エンドロール(36分)

エピローグでは本物のゼノスぽい人が帝国に潜入して力を取り戻そうとしていた。

つづく つづく
ぶたさん
ぶたさん
特に盛り上がりもなく終わってしまった
すいすい
すいすい
新生のラストが一番よかった

 

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